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AI駆動ソフトウェア開発に取り組むエンジニアチーム
AI-DRIVEN SOFTWARE DEVELOPMENT BOOTCAMP

価値を提供し続けるために、
AIがフルに活きる思想と手法を
獲得せよ。

「研修が研修で終わってしまう」課題を解決。AI技術の発展でも腐らないソフトウェア工学の考え方を体系的に習得し、研修後も自走できるエンジニアリングチームへ。

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AI駆動開発 ソフトウェアエンジニアリング 内製化支援 反復漸進 少人数フィーチャーチーム モブワーク
PHILOSOPHY

技術が発展しても腐らない
マインドセットの醸成に注力した研修

「簡単につくれる」の落とし穴は、AIにも潜んでいます。エクセルマクロやノーコード・ローコードツールで「誰も保守できないアプリ」を大量に生み出してしまった経験は、多くの方に身に覚えがあるのではないでしょうか。AI駆動ソフトウェア開発も、使い方を誤れば同じ轍を踏みます。

私たちの仕事は「市場の変化に柔軟に追従し、価値を提供し続ける」こと。だからこそ今、体系的で再現性のある工学的(エンジニアリング)視点が改めて注目されています。

AI技術はまさに日進月歩。ツールの「使い方」を覚えても、数週間で陳腐化することが珍しくありませんが、技術の進歩によってむしろ重要性を増すのが反復漸進的なエンジニアリングのアプローチです。本研修では、研修後も自走してAI駆動ソフトウェア開発を実践できる人材への成長を目指します。

みんなでかんがえ、みんなでつくり、みんなでそだつチームへ
STEP 1 : 教わる
研修を通じて「柔軟に提供し続ける」考え方を理解する
STEP 2 : 実践する
自分たちの開発で試し、ふりかえり、よりよいチームの型を見出す
STEP 3 : 自走する
市場の変化に柔軟に追従し、価値を提供し続けられる自己組織的なチームへ
TIME → バー=チームが生み出す価値
「使い方を教える」ではなく「考え方を身につける」研修
AI-DRIVEN SOFTWARE DEVELOPMENT LIFECYCLE

同期的協働により、高いフロー効率を実現

Iterative ・ Incremental
反復漸進的なエンジニアリング
AI-Driven Software Development Lifecycle — DISCOVER × DELIVER の反復漸進ライフサイクル。ドメインエキスパートとソフトウェアエンジニアの同期的協働(Mob work)
CURRICULUM

2つの研修コース

2H HANDS-ON
AI×SaaS駆動開発ハンズオンコース
カンタン4STEPで"手触り"を体験
1アイデア出し・プロトタイピング (Miro)
2AIコーディング (GitHub Copilot)
3AIコードレビュー (GitHub)
4簡易サーバ立ち上げ・公開 (GitHub Codespaces)

Miro → Codespaces → GitHub Copilot のパッケージで、AI駆動ソフトウェア開発を手軽に体験。「まずはツールを触ってみたい」というお客様におすすめです。

Miro GitHub Copilot Codespaces
BEFORE → AFTER
Before
AIツールを断片的に試すだけ
After
AI×SaaS開発の一連の流れを体感できる
3 DAYS EXERCISE
AI駆動ソフトウェア開発演習コース

Miro・Claude Code・GitHub Codespaces・Snowflake を組み合わせ、AI駆動ソフトウェア開発ライフサイクルをフルサイクルで体験。
モックアップ開発を通じて、手法の獲得とマインドセットの醸成を目指します。

Mindset — 考え方
市場の変化に柔軟に追従し、価値を届け続ける
質とスピードを両立させるチームへの投資
同期的協働による情報の最速共有
フィードバック駆動における計画の考え方
安心・安全の反復漸進
Practice — 実践
discovery × delivery の高速フルサイクル体験
エージェントスキルを使ったプロダクト仮説
オンラインホワイトボードでの協働セッション
少人数フィーチャーチームの機敏なテスト駆動開発
AIレビューとCIによる強固な品質保証
継続的デプロイメントによる即時反映
Miro Claude Code Codespaces Snowflake
BEFORE → AFTER
Before
AIツールは使えても、開発の土台となる考え方は手探り
After
AI駆動ソフトウェア開発の前提となる、ソフトウェアエンジニアリングのマインドセットを習得
4 WEEKS PBL COMING SOON
AI駆動プロダクト開発PBLコース

プロダクト化構想のあるテーマを題材に、4週間かけてAI駆動なプロダクト開発をチームで実践する没入型PBL(Project-Based Learning)型プログラム。詳細は近日公開予定です。

FOR WHOM

こんな企業・チームにおすすめです

こんな課題をお持ちの企業へ
導入してみたものの、思ったほど生産性が向上しない
導入後、レビュー対応に追われて苦労している
品質面への不安から、導入に踏み切れずにいる
実践的・体系的な学び方がわからない
導入・推進の進め方がわからない
研修を受けても、その後の定着や習慣化につながらない
対象者
ソフトウェアの開発内製化をご検討中の方
AI駆動ソフトウェア開発を導入中で、より成果を高めたい方
プロダクト開発や開発プロジェクトに AI駆動ソフトウェア開発の導入をご検討中の方
これから AI駆動ソフトウェア開発の実践をご検討中の方
AI駆動ソフトウェア開発の導入推進に関わるすべての方
FAQ

よくあるご質問

Q.どのようなスキルセットが必要ですか?
A.プロダクトチームを対象とした研修になりますので、チームとしてプロダクト開発に関する知識及びスキル(企画、開発、運用)を補完できていると、より充実した学びを獲得しやすくなります。なお、ターミナル(Windowsではコマンドプロンプトなど)上でAIツールを利用する場面が多くございますため、ターミナル操作に抵抗がないことが望ましいですが、事前サポートも用意しています。
Q.研修の形式はオンラインですか?
A.オンライン・対面のいずれもご対応可能です。ただし、ハイブリッド形式は承っておりませんので、あらかじめご了承ください。
Q.契約形態・金額感について教えてください。
A.貴社の状況・ご要望に合わせてご提案いたします。金額は応相談となりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
Q.開発環境の構築は事前に行う必要がありますか?
A.いいえ。Webエディタを用いるため不要です。ただし、お客様の環境によっては使用ツールについて貴社内でのご申請・承認が必要になる場合もございますので、まずはお問い合わせの際にヒアリングさせてください。
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法人向けカスタマイズ研修・ツール一括導入支援など、貴社の状況に合わせてご提案します。

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